ツイッターやってます!(クリックでジャンプ)

【レビュー】〔2GBが140円!〕IIJmioを実際に使ってみたら最強だった





俺的オススメ格安SIM2選!


スマホが安くて低速モードが最速!

データ使い放題、かけ放題で3,000円!

今回は格安SIMの中でも節約モードの回線スピードがトップクラスで速い上に

月額料金も激安端末料金も超お得に買えてしまうIIJmioについて解説する。



マジで今ならコスパが最強すぎるので是非最後まで読んで乗り換えの上、契約を検討して欲しい。


またこの記事も2~3分で読み終えるので最後まで読んで行って欲しい。


申し込み、公式サイトはこちらから。



目次(クリックしてジャンプ)

目次

IIJmio 月額料金



IIJmioの料金表は上にある通り。



2022年、7月31日までに申し込んでくれた人は赤文字の割引料金で半年間も利用できる。



割引前でも充分安いのに、赤文字の値段は安すぎてコスパがバグってる。




比較の為に他の格安SIMの料金を表にしたのが以下の通りになる。

GB
IIJmio
物理SIM
IIJmio
eSIM
b-mobileHISモバイルLINEMOOCN モバイル ONE|ドコモのエコノミーMVNONURO MobileエキサイトモバイルPOVO
1GB未満209円
(100MB未満)
290円(100MB未満)550円
(500MB)
0円(低速)
1GB528円550円770円390円
2GB550円140円
3GB935円770円990円990円792円880円990円
4GB690円360円
5GB990円
6GB1,595円
7GB990円
5分かけ放題90円
(500円)
90円
(500円)
+500円+550円+490円+550円
10分かけ放題290円
(700円)
290円
(700円)
+935円+880円
完全かけ放題990円
(1,400円)
990円
(1,400円)
+1,480円+1650円+1,430円+1,650円
初期手数料2,200円
(3,300円)
550円
(3,300円)
3,300円3,300円0円3,300円3,300円0円
SIM配送料0円0円0円0円0円433円440円0円

他のSIMと比べてめちゃくちゃ安い。


またかけ放題のプランも割引後はもちろん破格の安さではあるけど

割引前の値段もこれまた最安値。



通信もかけ放題も割引は6か月と限定的だが、その割引期間が終わっても十分に安く運用できる。




ただ1,000円以内でなるべく大容量の通信を使いたい人はHISモバイルの990円の7GBプランがオススメ。






IIJmioの通信品質



え~~でも楽天モバイルみたいに地下とか山奥とかは繋がりにくいんじゃないの??




と思うかもしれないが、IIJmioはauとdocomoの電波に対応している。


申し込み時に自分で選択できるので、住んでいる地域をカバーしている方を選ぼう。


ちなみに私はau回線で使っている。







低速モードが速い!



格安SIMには低速モード機能を搭載しているSIMとそうで無いSIMがあるがIIJmioには低速モードがある。




低速モードとは

低速モードとはスマホの通信に備わっている機能の事。
低速モードの機能をオンにすると通信速度が低下する代わりにどれだけ使ってもスマホの通信にカウントされなくなる。
節約モードとも言う。




IIJmioの低速モードの魅力は他社より低速モード時の通信速度が1,5倍の所。



他社ではOCNモバイル、イオンモバイル、エキサイトモバイルといくつかあるが

その全てが低速モード時の通信速度は200kbps。




しかしIIJmioは低速モード時は1,5倍の300kbpsも出る。


かくいう私もOCNモバイルの低速モードを使っていたが

・メール、LINEでの送受信。
・Googleでの検索(10秒ほど待つ)
・Googleマップでの経路案内
・最低画質(144p)でのYouTube視聴(たまにカクつく)




以上の事が出来ていた。

が、なんだかんだ検索で10秒待ったり、YouTubeがカクつくのは少しストレスを感じた。


200kbpsでこれほどの事が出来るので


300kbpsだとストレス無く、低速通信を堪能できる。




詳しくは下記の章の低速通信モードで解説している。


低速通信モードに行くにはこちらをクリックでジャンプ






また低速モード自体に関しては別の記事で詳しく解説しているので参考までに。



IIJmio 実際に使ってみた



という訳で手元にIIJmioが届いたので実際に使ってみた。


高速通信モード






高速通信時の通信速度を実際に測ってみたのがこんな感じ。




検索や動画の視聴に使うダウウンロードは71,6Mbps
LINEの送信で使うアップロードは3,49Mbps



この速度で実際に使ってみると

・Googleの検索はサクサク
・YouTubeは最高画質の1080p60で見てもカクつかない
・LINEの送受信ももちろんサクサク
・インスタ、Twitter等のSNSの読み込みもストレスフリー


と言った感じだった。


オンライン3Dゲームとかの負荷が重い作業をしない限りは

普段使いでは間違いなくストレス無く使える。



高速通信の速度

ダウンロード・・・71,6Mbps
アップロード・・・3,49Mbps






低速通信モード



繰り返しになるが低速通信モードにすると

通信の速度は落ちるがGBを消費せずに使用する事が出来る。






IIJmioでは公式のアプリをインストールして、




トップのページにある

高速通信ON/OFFの欄から低速モードと高速モードが選べる。




下記の画像の場合、高速通信のモードになっている。



OCNモバイルではホーム画面にON、OFFのウィジェットを追加できたが

IIJmioでは公式アプリ内でしか切り替えが出来ないので

この点は少し不満ではある。



低速通信時の通信速度を実際に測ってみたのがこんな感じ。



検索や動画の視聴に使うダウウンロードは0,33Mbps
LINEの送信で使うアップロードは0,92Mbps



この速度で実際に使って見ると


・Googleの検索は1秒ほど待つ
・YouTubeは下から2番目の画質の240pでカクつかない
・LINEの送受信はサクサク
・インスタのストーリーの読み込みは5秒ほど待つ
 Twitterの画像は3秒ほど待つ、動画は2秒ほどで再生


個人的には動作にストレスは感じない。

強いていうならYouTubeの画質が悪い事だけだが、低速モードでGBを消費しないと考えると及第点だろう。


Twitterに関しては画像より動画の方が読み込みスピードが速い謎現象が起こった。



だがOCNモバイルの低速モードと比較しても何倍もストレス無く使える。


低速通信の速度

ダウウンロード・・・0,33Mbps
アップロード・・・0,92Mbps

今ならIIJmioの端末セットが安い!



2022年の7月31日までにMNPでの乗り換えで申し込んだくれた人限定で

スマホ本体を最安値は1,980円からゲットする事が出来る。




1,980円で買えるスマホは以下の通り。

1,980円で買えるスマホ

・OPPO A73
・iPhone 8 [64GB](中古、美品)
・moto g31
・moto e7
・moto e7 power
・Redmi Note 11



以上のスマホでは

OPPO A73・・・19万点
iPhone 8・・・・39万点
moto g31・・・・19万点
moto e7・・・・10万点
moto e7 power・・測定不能(10万点以下位?)
Redmi Note 11・・24万点




というベンチマークスコアなので

もし中古でも我慢できるならiPhone8がオススメ。


次に処理能力が高いRedmi Note 11は有機ELでデュアルスピーカーと付加価値モリモリなのでオススメ。



OPPO A73は過去に記事でまとめているので気になる人は見て欲しい。



Redmi Note 11は実機でレビューしているので参考までに。



その他にもMi 11 Lite 5GやiPhone12、iPhoneSE3等の

ハイスペックスマホも取り揃えているのでヘビーユーザーでも安心。








IIJmioの口コミ

安定してつながります
★★★★☆

5Gエリアはまだ狭いのですが、エリア内だとさすがに早い。4Gでもこれだけ対応エリアが広ければ困ることもありません。

楽天モバイルからMNP。楽天モバイルのエリアがなかなか広がらないのでドコモ回線はとても使い勝手はいいです。しかも5G。文句なし。

7年以上使ってるけど満足
★★★★★

速度は十分だし、契約開始した7年前と比較しても徐々に混雑時間帯の速度も改善している。Web閲覧やゲームやってて速度に困ることはありません。

SIMとしては、値段としても通信品質としても満足しています。月額1000円切っていれば、それ以上を求める必要は正直ないかなと。

低速モードでも使い物になります
★★★★☆

OCN Mobile Oneでは低速モードは使い物にならない上にある程度以上使うと更に低速になるというとんでもない使用でしたが、iijmioの低速モードはそこそこ使い物になります。高速モードへの切替もスムースで、高速モードは文字通り高速です。

月額料金が1/3になった
★★★★☆

家ではWi-Fi利用のため、通勤時と昼休みに利用する程度。動画は家でしか見ない、音楽はオフラインで聴くので、4ギガで十分です。

端末とのセットで購入。iphoneの中古未使用端末なのでデータ移行時にiosを最新にしなければならず、多少手間取った。それをクリアすると開始手続き等はマニュアルを読んでスムーズにできた。

IIJmioはこんな人にオススメ!

今回紹介したIIJmioはこんな人にオススメ!




・毎月のスマホ料金を安く抑えたい人
・低速モードを使い倒したい人
・eSIM対応のスマホを持っている人
・乗り換えを機に、端末も安くで購入したい人



またeSIMだが、iPhoneXS以降のiPhoneシリーズは全てがeSIMに対応していて

一部のandroid端末もeSIMに対応している。


物理SIMで乗り換えたいけど自分のスマホでIIJmioのSIM使えるのかな・・



という心配もあるかも知れないが



iPhone7以上のiPhoneシリーズはIIJmioのSIMに対応しているので安心して欲しい。



またandroid端末でも500機種が対応している。

また気になる人は公式サイトで簡単に自分のスマホがIIJmioに対応しているのか分かるので利用して欲しい。



以上でIIJmioの解説を終わる。

口コミの評価もおおむね満足点を叩き出しているので是非、このお得な期間中にIIJmioへの乗り換えを検討して欲しい。

申し込み、公式サイトはこちらから!

この記事はSWELL・ConoHa WINGを使って書いています!

公式サイト・購入はこちらから

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

最近自分のブログから通信の契約が発生してきて嬉しい2年目ブロガー。

新卒で入った会社を適応障害で退職。

現在は田舎に移住して副業や事業を立ち上げようと思っている21歳。

いつかこのプロフィール欄に「複数サイト運営中」とか「最高月収7桁」とか書いてみたい。

コメント

コメントする

目次